ま、やってみるか!
男の同性愛者(ゲイ・バイ)が、書いたり描いたりする自己満イラストBlog。
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げんじ

Author:げんじ
男の同性愛者のような人です。

オタになれない中途半端な人。基本は食うのと描くのが好きな変な野郎。気軽なコメント大歓迎!おぢさんは男女気にしないよ(・3・)

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とりあえず皆、高校生らしい『健全な』エロを話そうぜ?
昨日の部活での話だが・・・




umiでゆっくり



(俺も「うりうり」されてー(*´Д`))
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まあそんな濃いものは期待しないでゆっくりしようぜ?でもクッソ長いです。
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【追記】



とりあえず我が演劇部メンバーのおさらいをしたいと思う。



部長・・・以後部。女性。同学年。先日まで2こ上の先輩と付き合っていた(以後A)が、今は20代の人が彼氏(以後B)。

副部長・・・以後男。男性。空気を読めず、いつも皆と意見が食い違う。男のくせして極度にエロネタを嫌う。告白したことはあるも、付き合った経験なし。故になんかもう「愛は捨てた。俺は一生、愛とは無縁だ。」とかほざいてます。
※ついでに参考⇒ノリの悪い同僚

大・・・以後大。管理人。誰がみたってけしてエロくなどある。そりゃ人間ですから。付き合い経験はなし。同性愛者だし、だからといって近辺で探す気もないので。

後輩・・・以後後。男。1こ下。副部長とは違い、ノリが良い子。良い子。エロい話をしたことはないが、多分人間程度だとは思ってる。ついでに彼女がいるが、1年以上付き合ってるのにキスがまだだそうだ



そもそも、なぜ急にそういった話になったのかは覚えてない。
皆、輪になって談笑してて、その中でも俺は普通に台本を書いてた。ちと、それは俺の責任だったので、必死こいて書いてた。だから起源が俺でないのも確か。

なにかで部長がハイになっていたのだが、それに観念した男が、

男「ええい、もういい!午前の部活は下ネタ喋って良い!

といったので、それに対して自分が、

大「いや、お前さ。ずっと前、俺がエロ話したら、男だけなのにお前『喋るな!』っていったじゃん!」

男「う・・・」

大「そんで俺が『じゃあいつ喋ればいいの?』って言ったら『喋らなければいい』とか言ったじゃん。軽く
なったなあ~・・・」

男「あー!じゃあもういいよ!今日はセーフティ無し!制限無し!好きに喋れ!」

大「おおー(゜∀゜)滅多にない機会だ。」

後「明日は槍が降りますね

部「で、なにから話す?」

大「いざお許しをもらっても、なんか何からすれば良いやら。」

男「作文書くとき書き出しが決まらないから発展できない、みたいな?」

大「それそれ!・・・で、なに話そう・・・」

部「じゃ、アタシから。昨日ラブホ行ってきました」

大「え!?ちょ!?犯ったの!?」

部「当たり前じゃない!わざわざラブホに何しに行ったと思ってるの!?

大「処女じゃなかったんだ・・・意外」

部「Aの時に喪失したー」

大「は~・・・。で、泊まったの?」

部「いや、親にバレるから午後中に済ませたけどさ。でもさ、やっぱエッチってアレね。ゴム付けての挿入だと痛い。」

大「ええ!?生!?止めとけ、精液出る前の先汁っつーか我慢汁にも極少量の精液が混ざってるんだぞ!膣外射精なんて無効だって!」

部「いや、ちゃんと付けてるよ!この時期、っつーかそりゃ結婚前は避妊ちゃんとするわよ!」

大「しっかり気をつけろよー。下手して妊娠にでもなったら」

部「あ、ってかね、女子っていつ妊娠するかわかるじゃない?」

大「同意を求められても困る。・・・で、そうなの?」

部「うん。生理が始まった頃なんかは全然わかんないけど、慣れてくると『あ、この時期赤ちゃんできるな』ってのがわかるようになるのよ。なんとなくだけど」

大「へぇ~・・・。気持ちでわかんのね~」

部「しかも、この前なんだったかの番組でやってたけど『男の性欲が100%なら、女は50~160%』なんだって。それはね、ホラ、女子って1ヶ月に1回女の子の日がくるからだって。」

大「で、犯りたい日もあれば、犯りたくない日もある、と?」

部「うん。」

男「まあその分男は常に充填状態ってわけか。」

後「犯りたい時にお互い合わなければ子どもできないしな~」

大「男子って1ヶ月に30回男の子の日がくるからな。」

男「まあ片方が万世じゃなければねえ・・・」

後「にしても生理で性欲も左右されるとは初知りだ。」

大「あ、話戻るけどさ、ゴムって痛いんでしょ?」

部「うん。なんかやだ」

大「後輩はわからんと思うけどさ、俺ら3人は保健の先生同じで、コンドームの授業があったのね。」

後「まさか・・・本物使ったんスか!?」

大「うん」

部「アタシそん時休んでたんだよなー。惜しかった・・・」

大「で、先生がリポビ○ンDだして、実際にそれはめたの。で、クラス全員に回して見せたんよ。」

後「マジすか!?」

大「で、俺ンとこまで周ってきたとき、初めて触ってみたんだが、ローションついてるわけよ」

男「ぬるぬるだったな」

大「ありゃ意外だった。」

女「入れやすくする為にそうなってるのよ。」

大「そんな授業があったわけなんだけど、で、ローション塗ってあっても痛いの?」

女「痛い!やっぱ生!

大「・・・勢いで中出しはだめですゾ。」

女「Bはプロだし犯りなれてるからそこらへん配慮してるわよ。あっちはテクニシャンなんだから。」

大「え!じゃあ入れるのは勿論、やっぱフェラとかもすんの?」

男「え!?」

部「そりゃやったことあ・・・」

男「ちょ、あ、え!?」

部「?」

男「や、あの前半はわかったけど・・・後半の、そのフェア?とかってなに?」

大「いや・・・フェラですよ?フェ!ラ!

部「・・・もしかしてわかんない?」

男「うん。」

大「え!?後輩、お前はわかるよな!?」

後「そりゃ、まあ・・・」

男「え?え?」

大「マジでわからんの?(この歳で・・・!?)」

男「・・・・・」

部「大、教えてあげて!」

大「うん。ほら、手でモノを犯るのは手コキっていうべ?」

男「うん。」

大「(手コキには納得してくれた・・・)んで、口で犯のが、それ。フェラ

男「口でやんの!?」

大「うん。」

「き、汚ねえー!!!!!!!」

部「まあね」

大「(同性愛者にとってはどうなんだかな・・・アハ-)最初はそう思うかもしんないけど、やってもらったら手より気持ち良いらしいぞ。挿入より好きって人もいるし。」

男「(( ゜Д゜)ポカーン)」

大「世界は広いってことだ。この年代だと『SEX』って言って興奮するヤツもいなくなってくるだろ?『フェラ』もこの年代で興奮するヤツはいないと思うよ?」

男「(( ゜Д゜)ポカーン)」

大「まあ将来やってもらえ。」

男「いや、俺どうせ恋人なんてつくんねーし」

大「じゃあオナホでも使え。今のオナホは良いやつだとフェラ以上の効果があるぞ。」

男「え!?『オナホ』!?」

大「・・・オナホール。」

男「え!?え!?」

部「ホラ、1人でハンドオナニーだと『飽きてくるー』って人いるじゃない。その人のための、道具」

大「俗に言う『大人のおもちゃ』

男「(( ゜Д゜)ポカーン)」

部「あれって東京の専門店じゃあ100~5000円まで多種多様なんだって。」

大「マジ!?100円とかあったんだ。」

部「でも痛いらしいよ」

大「・・・まあ、5000円と100円じゃ雲泥の差だしな。」

男「(( ゜Д゜)ポカーン)」

部「まあ、恋人作らないとしても、デリヘルやったら?」

男「デ・・・今度は何?」

部「出張ヌき屋、みたいな?」

大「あれって挿入はなしなんでしょ?」

部「うん、せいぜいフェラ。」

男「(( ゜Д゜)ポポカーン)」

部「まあ男が彼女作らないとか、性欲なんてないとか言うけど、SEXってのは神秘的なものって考えればいんじゃない?」

大「なんだかんだ言って、あれは子作りだしね。」

部「子どもをつくるなんてすごい神秘じゃない!」

大「仮に子どもができなくても、更なる愛ができるからいんじゃない?それはそれで神秘だな。」

部「SEXは低脳だって考えるから駄目なの!人と人をつないで、次へと結ぶ神秘だと考えればすごいことじゃない!」

男「まあ・・・」

大「セックスよりオナニー万歳とか、オナホ最高、セフレいるから良い、とか色々言う人もいるけどさ、やっぱ愛の前にはどれも勝てないんだって。」

部「愛は偉大なのよ!」

大「愛は全てを超えるんだぞ!」

男「う~・・・」

部「で、そんなわけだから後輩、アンタ早く彼女とキスしなさい!」

後「へ!?あ~・・・頑張ります。」

部「アタシが近藤さんあげるから!

大「近藤さん!?」

部「コンドーム

大「・・・あ~。」

部「中学の時に『近藤武藤』『近藤武藤』いってたから『近藤さん』で」

大「懐かし・・・」

部「で、ホラあげるからがんばりなさい!」

後「マジすか!?え、本当にくれるんスか!?」

大「(コイツ、コンドームでテンション上がった;゜Д゜)よかったじゃないか。」

部「Bからもらったんだけどさ、期限があと1年なのよね~」

男「それ以内にやれ・・・と?」

大「いや、予習で必要でしょ。付け慣れてないと時間食うから、本番冷めるぞ?」

男「(( ゜Д゜)ポカーン)」

部「じゃあ今度もってくるから!」

後「ありがたいッス!」

大「というか後輩、お前やっぱ男として・・・彼女とは犯りたいか?

後「そりゃ勿論・・・犯りたいですよ・・・」

大「キャーーー純!純!そしてだわ!」

部「御姉様、私今度絶対持ってくるわ!」

大「ええ!絶対もってらっしゃい!そして漢の階段上らせてあげるのよ」

部「で、御姉様は必要かしら?」

大「え?クリトリスに?

部「違う(笑)!早く戻れ!

大「冗談冗談!んじゃあ余ったらくれい!」

部「わかった!」

男「(( ゜Д゜)ポカーン)」

部「・・・」

大「・・・」

後「・・・」

男「(( ゜Д゜)ポカーン)」

部「ストレートに聞いていい?」

男「(( ゜Д゜)ポカーン)・・・ん?・・・・ああ、何?」

「アンタ、ヌいたことあんの?」

大「それ俺も気になってた・・・。小学生レベルのエロでも嫌うからさ、お前はもしやまだ精通しとらんのかと・・・。ヌくよな?

男「・・・そりゃあ・・・」

部「で?どんくらいのペースで!?

大「(わくわく)」

男「・・・・・。わかった・・・・・正直に言うぞ?」

部「・・・うん」

大「(わくわく)」

男「・・・・・・・・・・月1回。」

「少ねぇーーーーーー!!!!ええええええええーーーーーー!!!!!!」

部「少なくない!?Bでも2日に1回やってるわよ!?」

男「え、!?なの!?俺少ないの!?」

大「え、あ、いや、後輩、お前は!?」

後「んーと・・・週3?」

大「まあざっと2日に1回だな・・・」

部「そんぐらいが平均よね」

男「・・・・・・・・・で、大は?」

「俺!?」

男「うん」



































そろそろ長くて飽きてきたと思うから、話はココでおしまいにしよう(´・ω・`)おしまい。これも読者の皆を気遣った故の優しさなんだ。

他にも、オナニーの仕方とか、ダッチワイフがどうとかも話したが、さすがに長い。

そういや昨日のこともあったせいか、今日部長から
NoName_0177-0001.jpg

が届きました。モザイクの下では、男の手が女体をまさぐってます。

みんなオープンになってきたなあ(^ω^)


以上、解散!
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