ま、やってみるか!
男の同性愛者(ゲイ・バイ)が、書いたり描いたりする自己満イラストBlog。
プロフィール

げんじ

Author:げんじ
男の同性愛者のような人です。

オタになれない中途半端な人。基本は食うのと描くのが好きな変な野郎。気軽なコメント大歓迎!おぢさんは男女気にしないよ(・3・)

【メール】なにかあればお気軽にどうぞ。(すぐ返信できる保証はないですが;)
gentei97★yahoo.co.jp (★⇒@)

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恋人に頼り過ぎるとか馬鹿じゃないの?
本日の記事はかなり自己満足な個人を攻めた愚痴ですので、ご了承ください。テンションとか下げたくなければ読まないコトを進めます。
追記に載せておりますが、そこらへんは事故責任で。




↓ポチッ☆っと願います
FC2 Blog Ranking
別に、お互い助け合うことは恋人同士に限らず人生においては必要である。

ただ、いき過ぎた頼りあいは不愉快。実に不愉快。

助けってもらった先が、1人じゃ困難な道のりだったからまた助けてもらう繰り返しってのはいいと思う。人生なんてそうゆうシーンが何度もあるし。


問題は、それが周りに多大な影響を及ぼす結果となった時。

例えば
そのカップルの彼女が『vs仲間たち』でトラブル起こした場合、その1人はもちろん彼氏に愚痴るワケだ。その愚痴内容の怒りの矛先がトラブル起こした仲間に向けられる、ということ。

正論の上仲間が悪かったんならそれはその彼氏彼女が正しい。


で・も、ありもしないこと脚色付けてありもしないこと言って被害妄想して自分が一番可哀そうに見立ててそれを彼氏に言って、さらにその彼氏もその情報だけを信じきってこっちの意見なんかも全く聞かないで愛する人が可哀そうだからってかなりキレる。

1つの情報だけで物事を見てたらこの情報社会で生きてけると思ってんの?




棒が

















まあお気づきのこととは思いますが、これ今日のノンフィク。

部活内での話。しかも彼女は同学年なんだけど、彼氏が先輩なんだよね。(2コ上)
だ か ら こ っ ち が 言 い た い 意 見 も 妥 協 せ ざ る を え な い 。

「あんたそれおかしいよ!?」ってのも「はい、すいませんでした。」

しかもその人部活5人中3人に嫌われてます。話せば長くなりますが、あって数日一緒に過ごせば嫌さがわかる、そんぐらい。1人は1年で、その先輩のコトよく知らないから。もう1人はカ・ノ・ジョ


まあ実際嫌い派の1人、M(女)が部活をいろんな事情で辞めざるを得なくなったんですが、

彼氏『お前らに協調性がないからMも辞めたんじゃねえの?』

世の中知らないほうがいいこともあるってホントだねw

実際Mが辞めた理由は親の強制です。それ以上でもそれ以下でもありません。ま、真実はわかんないけどね。



彼氏『お前らマジで子供っぽいんだっつーの!直せよ!』

ゴメン、悪いけどアンタにもメッチャあるから。そうゆうのは自分直してからにしてくれる?




















でも、この人が言ってた自分の欠点ってのは当てはまってる。今回の騒ぎになったのは自分が第1の原因だといえなくもない。なんだかんだここで強がり言っても、結局本人の前となると一気に何もいえなくなる弱い自分がいる。相手をもっと思いやればよかったな、そうゆう部分もあった。





自分勝手―――



なんだかんだ言っても結局自分も、同じ穴のムジナなんだろうね。

まだまだガキくさいって、自分。



最後に、この記事を最後まで読んでいただいた方。不愉快になられたことでしょう。申し訳ございません。ただ、人間、束縛されてばかりだったり、他人に合わせてばかりだと疲れます。少なからず、ここは私めのそういった開放場、いわば自分勝手になれる場所の1つでもあるので、今回のように書かせていただきました。

時、場合、状況さえ守れば、自分勝手な時も必要ですよね。
スポンサーサイト
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://droots97.blog97.fc2.com/tb.php/124-62c9152a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。